ロボット・ ものづくり研究会

第6回 懇話会(2013.5.6)
「超身体(モーション コピー システム)の実現」

桂 誠一郎君(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科卒 工学博士)をお招きし、「体の動き」や「触った感触」を記録して 何時でも何処でも再生できるようにする技術(モーション コピー システム)の開発とその活用についてお話して頂きました。

  その効果は

第5回 工場見学(2013.3.20)
  「JAL機体整備工場の見学」

第5回懇話会(2012.11.4)  
「健康で楽しく生きる術について」

鎌倉三田会会員・菊地鐐二君(昭和20年 医学部卒)をお招きし、 医師として、そして人として、 ご自身の長い人生(90余才)経験を通じて得た健康で楽しく生きる術についてお話しをいただいた。

お話しは「体の不調時に患部が発信する諸情報」を基に医師として病気の程度をどの様に評価し、患者に伝えて来たか。患者はそれをどの様に受け止め対応すべきか、体の諸機関の特徴、発信する諸情報の特徴などに触れながら、ご自身の経験を含めて紹介された。(気にする程度、無視する効果)
なお 当初予定した検査機器の紹介は時間の関係で次回以降に譲ることとしました。
出席者  28名( 男性 20名 女性 8名) お話しの後のアンケート
「非常に参考になった」との回答の中で、更に知りたいこととして

第1回 研究会内部学習の紹介(2012.6.8)

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